アシェラウッドルーバー工法

アシェラウッドルーバー工法が高意匠と高強度を実現します

アシェラウッドルーバー工法
  • 低伸縮

    芯層に木粉を使わないため、水分を吸うことがなく、樹脂の使用を最低限に抑えたため、熱による伸縮もほとんどありません。
  • 高強度

    一般的な人工木に比べてたわみが少なく割れにくいので、 歩行量の多いウッドデッキなどでも安心して使えます。
  • 高耐候

    色褪せの少ない表層樹脂を開発。
    長期間使用してもチョーキングが少なく、傷もつきにくいため、美観を損ないません。

アシェラウッドルーバー工法のメリット

時間が経っても長さが不揃いになることがなく、施工時の高い意匠を長く保てます。
外観の劣化が少ないことや衝撃に強いこともルーバーに使う際の大きなメリットです。
①145×30SR(4面サイディング) ②端部キャップ ③S型固定用角材 ④S型固定用ブラケット
  • 規格一覧(価格表)
  • 製品図面(CADデータ)
  • カタログ(PDF)

ルーバー工法の特長

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